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[C50]

なんか気持ちがよくつたわる描き方だねぇーw

読みやすい(*'v`*)犬のハダカのシーンとかwww
デモダートなんでこんな大阪弁なの?ww
  • 2008-09-29
  • 投稿者 : かにゃ
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[C51]

いや~、犬が一人ひとり個性もつキャラがいいらしいからとりあえあずこうししました(
普段は案外そんな感じに喋ることもあるし(´・ω・`)w  スカイプの場合はちょっと標準なんだけどね
  • 2008-09-29
  • 投稿者 : ダート
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[C52]

はぁ~((´∀`))ヶラヶラ

おもろー(。・ω・。)
  • 2008-10-02
  • 投稿者 : MAKI
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第3話番外 ティルナノイと消えた三戦士

 午前8時

 俺はいつものようにダンバートンの官庁隣で座ってのんびりとしている。しかし、今日は少し違うところがあった。
 今朝、いつものように起きたのだが、先ほどまで見ていた夢の内容が頭から離れない。それは夢の中で出合った美しい女性の言葉だった。夢にしても妙にリアルすぎるし、俺は見た夢はすぐ忘れてしまうのにずっとそれが記憶に残っていたのだ。それが気になりのんびりとしているより、そのことをずっと考えていた。


 「"この世界へ来てください。ティルナノイが破壊されようとしています"・・・か、どういうことや・・・俺には意味がわからん・・・」


 ボソボソと独り言をしながら夢のことを考えていた。しかし、ふと昔聞いた話の中にティルナノイというのがあると聞いたことあるのを思い出して。


 「そういえばティルナノイってあの昔聞いた話で出てたあのティルナノイ・・・?」


 そのとき


 「よう、ダート」
 「うぁっ!ウ、ウリボ・・・脅かすなや・・・」


 不意にウリボに声をかけられてびっくりしてしまった。


 「別に脅かすつもりはなかったんだが、ところで何を真剣な顔して独り言を呟いてるんだ」
 「いや・・・不思議な夢を見たからちょっとな、俺の考えすぎやから気にすんな」


 とりあえず自分の考えすぎだということにしようとしたときに


 「ダート、夢の中で綺麗な女の人とか出てきたか?」


 ウリボが聞いてきたことに俺は驚いてしまった。


 「ウリボ、お前も見たのか・・・? ティルナノイが破壊されるっていう・・・夢を・・・」
 「うむ、犬も見たらしいんだ。まぁ、ちょっと前のことだったし、たまたまだと思っていたが、まさか3人も同じ夢を見たとなるとな・・・」
 「せやな、ウリボ、ティルナノイってまさかあの話で出てきた楽園と言われてるティルナノイか?」
 「わからんが俺もそれだと思う。だが本当にティルナノイって存在するのか?」

 ティルナノイとは昔の話でエリンとは別の世界、ティルナノイがあり、楽園だという話だ。 
 楽園と呼ばれいてるだけで、俺は実際どんな世界なのかははっきりいって知らない。死のない世界だとか、痛みを感じない世界だとか、稀に聞くのが、そのティルナノイにいるだけで気持ちが良くなるといわれている。しかし、誰も言ったことが無いので全部信じられなかった。


 「だが楽園とは言ってどんなとこなんやろ。それにあったとしても誰が何のためにどうやって破壊するんや?」
 「そうだな。しかし俺はこんな話を聞いたことがある」
 「どんな話や?」
 「んとな、消えた三戦士を覚えてるか?」
 「あぁ、確かかなりの凄腕の三戦士やったとか。俺もあの戦争の前に会ったことがある。だがそのあとラビダンジョンへ調査に行ったきり行方不明だとか」
 

 その消えた三戦士はそのときはすごく有名だった。数多くの魔族を蹴散らし、数々の魔物退治をこなしていった戦士。まさに敵無しであった。しかしある日、ラビダンジョンの調査中に行方不明となり、それ以来消えた三戦士と呼ばれている。


 「うむ、しかしなラビダンジョンへ行ったのではなくティルナノイへと行ったという噂も出ているんだ」
 「嘘やろ?!」
 「あくまで噂だ。だが絶対行ってないとも言い切れない」
 「そうか・・・だが調べる必要もありそうやな。明日あたりに犬にも話して調べようぜ」
 「うむ」


 とりあえず俺とウリボはまず図書館でティルナノイのことを調べることにした。


 「どうだ、ダート」
 「あかんわ、あの話の本しかないわ」
 「やっぱそう簡単に見つかるはずがない・・・か」
 「そうやな・・・さて、ちょっと一息」


 そういって俺は近くにあった長椅子に座り、タバコを取り出し、魔法で火をつけようとした。


 「おいおいダート、ここは禁煙じゃないのか」
 「大丈夫だ、この図書館は滅多に人が来ないし、これだけ広いんだ。匂いだって籠もらないだろ」
 

 滅多にこの図書館には人は入らないし、大丈夫だと思い火をつけて吸い始めたとき。


 「ここは禁煙ですよダートさん。マナーを守れないのなら使用禁止にしますよ」


 よりによってスチュアート先生が入ってきてしまった。それにしてもいつもタバコに火をつけて一息しようとしたときにこのように何かが起こるのは俺の思い込みなのだろうか。


 「だから言っただろ、アホが」
 「だ、誰がアホやと!お前に言われたくないわ!」
 「でも今のお前はアホやな、阿呆」
 「こんにゃろ・・・っ」


 ウリボに体当たりでもしてやろうと思い足を一歩出した時だった。


 「うぉぁーっ?!」


 ドサドサドサ・・・

 なぜか落ちていた紙で足を滑らしてしまい、そのまま本棚に思いっきりぶつかってしまった。その衝撃で本棚の本が一斉に俺の頭に降り注いだ。

 「うぎゃーーーーー!!!!」
 「本当にアホだ、これは」


 本の雪崩攻撃を受けしばらく頭を抱え込んだ俺を、ウリボは呆れた目で見ていたことに俺はムッとなった。


 「いってぇ・・・」
 「やっぱアホだ・・・」
 「これは何もかもお前のせ・・・」


 ゴツンッ


 「っ~~~」


 本の雪崩の最後に一冊本が降ってきた。しかも角が見事にクリティカルヒットし、声にならない悲鳴を上た。


 「不運だな」
 「って~・・・・・・・・・。な、なんで後になって降ってくるんねん、この本は! ほんまにこんなもん・・・・・・・ん?」
 「どうした?」
 「おい、ウリボこれ」
 「これは・・・まさか!」


 クリティカルヒットしたその本を投げようとしたとき、本の表紙が見え、題名に目が入った。そこには"ティルナノイの実在"と書かれていた。


 「これは・・・ティルナノイに関わる本、だな・・・」
 「とりあえず、この本を借りて俺の家で調べるか」
 「わかった。とりあえず先に家に帰って準備してくる、ウリボは先に帰って調べていてくれ。すぐ行くから」


 俺とウリボはその本を借りて、イメンマハにあるウリボの家で一夜漬けでその本を読んだ。この本には著者自身がティルナノイに行ったことがあり、ティルナノイは本当に存在していることが書かれていた。かなりの大収穫だがこれだけではさすがに不足してる部分もある。


 「ふむ・・・ティルナノイの存在はわかったが、どうやって行くんだ?」
 「さぁな、その本の著者は誰や?」
 「それがだな、著者の名前が書いてないんだ」
 「そうか・・・じゃあ次は人に聞き込みしないとな」
 「うむ、しかしさすがに一夜漬けだったからか眠い」
 「そうやなぁ、俺も帰って寝るかな」
 「おう、しっかり休め」


 こうしてウリボの家を出て、馬を走らせダンバートンに帰った。


 次の日の朝。
 俺は不幸な事故、というか。そういうのに出合った。
 犬を起こしに行こうと思って犬の部屋をノック無しに開けた、それが事故の始まりだった。いつものように、いつもの台詞で犬の部屋に入って仰天した。
 パジャマを脱いで服を着ようとしていた少女、下着一枚の犬がそこに居た。
 平地と呼べばいいくらいのペッタンな胸をさらけ出し、なんの躊躇もなく男物の服、転生してしまう前の犬が来ていた黒を主役としたイディカイ聖職者の礼服を着ようとしている犬は、絵に描いて額縁に入れてコンクールに出してしまいたいほどシミ一つない体・・・・・・・・・。
 俺は何を考えているんだ~!


 俺は硬直してしまい、同時に何か顔全体が熱く感じられた。
 当本人の犬は全く気にしていないかのように、まるで頭にクエスチョンマークを浮かべているかのようだ。


 「どしたの?」
 「・・・ハッ!なんでもないなんでもない!起きてたならそれでいい!」


 俺は多分凄く顔が赤くなっているだろう、そう思って恥ずかしくなり、勢いよく部屋のドアを閉めて居間に戻った。多分犬は普段通りなはず。でも性別変わってしまうとこちらが合わせなければならなくなり、調子が狂ってしまいそうだ。
   

 「あ、わんちゃんおはよ~」
 「おはよっ」


 犬が居間に入ってきてサリーと挨拶を交わした。サリーは犬が女になったのに何も思わないのか普通に接していた。


 「ダ~トォ~?」


 犬が何か言いたそうと言うか、からかおうとしているような感じで俺お呼んだ。


 「な、なんや」
 「お顔赤いよぉ~? 風邪でも引いたかなぁ?」
 「ひ、引いてへんわ」


 顔が赤いと言う犬の一言に自分はやっぱり顔が赤いのだと思ったが、やっぱりさっきのことを思い出せば自然と顔が熱くなる。


 「わんちゃん、ダートと何かあったの?」
 

 サリーが何かあったのかと聞いてきた。頼むから聞かないでくれ・・・

 
 「あったんだよ~、ね、ダ~トォ?」
 「うっさいっ」


 その瞬間にまたさらに顔が熱くなった。さらに、犬がさっきあったことをサリーに説明をしだして、さらにその間にもだんだんと顔が熱くなってくる。もうこれはどうしようもならないと自分でもわかってきた。


 「なるほどねぇ~。偶然だったけど、わんちゃんの体をジーって見たんだね・・・」
 「そうそう、いやらしい目でね? 鼻の下伸びてたよ」
 「いやらしい目してへんだやろうが! 鼻の下別に伸びてなかったぞ!」


 してなかったことをも言われて俺はとうとうキレてしまった。


 ガスッ!


 俺は気づいたら犬を叩いてしまっていた。


 
 「いったっ! 何だよ、ちょっとくらいいやらしい目はしてたでしょ!」
 「いやらしい目しとったか俺にはわからんけどな! 謝っとるで別にいいやろ!」
 「ダート! わんちゃん叩いちゃだめでしょ! か弱い女の子なんだから!」

 犬もそれに対して怒ってきた。さらにサリーにも叱られて俺はもう朝からものすごく機嫌が悪くなった。
 昨日の話をしようとしていたのに、もう話す気もなくすぐにウリボの家に向かって二人でまた調べることにした。


 「おう、ダート犬はどうした?」
 「んなもん知らん、どうでもいい」


 すごく機嫌が悪い俺はウリボの質問にも少しキレ気味で返事をした。このイライラは今日中ずっと続くだろうなと思った。


 「おいおい、何かあったのか? 話してみろ」
 「どうでもええってんやろがよ、とりあえず昨日の続きするで」
 「そうか・・・悪かった」
 
 ウリボが少し心配してくれたにも関わらず冷たい言い方で返事をしてしまう。俺はなぜ関係もない友にまでこのような対応をしてしまうのだろうか、この自分の性格が嫌で仕方なかった。

 結局その日も全然情報が集まらなくて夕方頃に家に帰ることにしたが。 


 「ただいま・・・」
 「おかえり ダート、わんちゃんまだ帰ってきてないんだけど」
 「それがどうしたってんや?」
 

 帰って早々に犬の話をされて俺はまたさらに気が悪くなった。


 「それがどうしたんだ、て心配じゃないの?」
 「そんなん関係ない、勝手にすればいい」
 「いいわけないじゃない!」


 サリーが急に怒鳴り声を上げた。


 「わんちゃんは家族みたいなものだよ!?
 「それがなんやってんだ!」


 俺もそれに対して怒鳴り返した。


 「わんちゃんはね、ちょっとだけからかってみただけなの、確かにダートには不愉快かもしれないけどきっとその後冗談だよ、ごめん。て言うつもりだったんだよ。でもダートが叩いたからそれで謝る気がなくなったんだよ」
 「そんなのはわからん、もう放っといてくれ!」


 俺はそう言い返すと自分の部屋に戻り、そのままベッドに倒れこんだ。


 「あんなもん知るか・・・、勝手にすれば・・・」


 俺はひとりで呟いた。しかし、今までの記憶が頭の中で映し出される。犬との出会い、犬との楽しい会話、食事・・・それを思い出し、自然と涙がこぼれた。


 「なんでや・・・もう知らんってのになんでこうも・・・」


 自分でもわからなかった。涙が止まらなくなり、ベッドが涙でビショビショになった。しかし、それで気づいた。犬は大事な仲間、家族、犬がいないと楽しくないということが・・・。
 

 「なんで、俺はこんなに心が狭いんねん・・・せめて、見つけて謝りたい・・・、いや、絶対謝る!」
 

 そう呟くと部屋を飛び出した。


 「サリー・・・俺が確かに悪かった・・・犬探して謝ってくる・・・」
 「そっか、じゃあ私も行くよ」


 今日の晩ご飯の支度をしていたサリーに犬を探しに行くと言い出し、そして俺とサリー二人で家を出て犬を探した。まずはダンバートンを探したが、見つけることがなかった。可能性で行くとティルコネイルだと思いティルコネイルに向かった。

 もう日は傾き、あたりが暗くなり始める、いくらあの犬だからって、今は10歳くらいの女の子だ。大人にさらわれてしまう可能性だった考えられる。そう思うと、走らせていた馬を急がせた。それを察してくれたサリーも馬の走る速度を上げた。
 そして、ティルコネイルについたとき、あたりはもう暗くなっていた。
 ティルコネイルはダンバートンと違い、外灯が少ないので、午後6時になっても夜中のように暗い。


 「ぁ、いた! ダート、私先に行ってくる!」


 いつの間にかティルコネイルの広場まで来ていた俺とサリーは、広場にいる犬を見つけた。一人で膝に顔を埋めて座っていた犬は、どことなく寂しそうだった。
 サリーは犬のほうへと馬を走らせていった。俺は少し躊躇いながらも犬のほうへと向かっていった。
 そして犬の元へとついたがなんて言えばいいのかわからなかったがとりあえず謝りたかったから


 「えっと、犬、ごめん・・・」
 「え?」
 「朝のこと気にしとったんやろ? やったら、俺が悪いんや・・・」
 「そんなっ、だって僕がダートのことからかって・・・それで・・・。そんなの仕方ないことだと思うよ。サリーの前だったんだし・・・」
 「そう、か・・・なら、お互い様やな」
 「そう、だね・・・」


 謝ることができたが、やはり犬とはうまく顔を合わせることができずに顔を俯いていた。犬も俺も俯いた状態で無言の時間が過ぎていった。

 
 「ほな、帰ろうか、犬、サリー」


 もうこのことは終わりにしたく二人に帰ろうと言った。


 「うん、まだ料理が途中だしね」
 「・・・・・・・」


 サリーはわかったと言ったが、犬はまだ俯いて無言な状態だった。


 「ほら、わんちゃん、帰るよ?」
 

 サリーが犬に行こうと言ってくれた。俺も一緒に来てほしかった。

 「・・・・・・・・えっとさ・・・」
 「ん?」
 「僕は、また、あの家にいて・・・いいの?」


 それを聞いた俺は軽く犬を叩いて答えた。


  「ええっちゅうにっ! 俺の家部屋いっぱい空いとるやろ! 誰が来てもいいんやっ」
 「そう、なんだ・・・」
 「それにやなっ、犬は俺らにとってはもう家族やっ、血は繋がってないけど家族やっ、俺が決めたから別にいいんやっ!」
 「・・・・うん、わかった」

 
 犬が顔を上げて答えてくれた。それを見た俺は自然と笑みが浮かんだ。サリーそれを見て笑みを浮かべていた。


 「今日はから揚げや、犬から揚げ好きやろ?」
 「うん から揚げ大好きだよっ」


 今日の晩御飯は犬の大好きなから揚げとなっていた。それを聞いた犬はすごく嬉しそうだった。そして俺ら3人はダンバートンの俺の家に帰り、いつものように楽しく会話をしながら晩御飯を食べた。


 
 翌朝


 「犬~。起きてるか~」


 俺は犬が起きているか確認しに行った。しかし、また悪いタイミングなことに着替えの最中だった。


 「だーとー?」
 「わ、わりぃっ」
 「きゃ~~ 覗き~」


 俺は勢いよくドアを閉め部屋を出た。それを見ていたサリーは「またか」みたいな感じで笑っていた。俺は初めて神に願いを心の中でした。


これからも犬と、サリーとで幸せな日が続きますように・・・。



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3件のコメント

[C50]

なんか気持ちがよくつたわる描き方だねぇーw

読みやすい(*'v`*)犬のハダカのシーンとかwww
デモダートなんでこんな大阪弁なの?ww
  • 2008-09-29
  • 投稿者 : かにゃ
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[C51]

いや~、犬が一人ひとり個性もつキャラがいいらしいからとりあえあずこうししました(
普段は案外そんな感じに喋ることもあるし(´・ω・`)w  スカイプの場合はちょっと標準なんだけどね
  • 2008-09-29
  • 投稿者 : ダート
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[C52]

はぁ~((´∀`))ヶラヶラ

おもろー(。・ω・。)
  • 2008-10-02
  • 投稿者 : MAKI
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