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[C45]

だーとのスケベエ・∀・

テンプレ変わって、ずいぶん読みやすくなたーw
今回クマさんが出てきたという事は……
次回あたりで……

続きまてるよーキラッ☆-(^ー'*)♪
  • 2008-09-11
  • 投稿者 : セリ
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[C46]

なんか白いうえに文字白いから

どらっぐしないとみれない((((;゜Д゜)))
  • 2008-09-20
  • 投稿者 : MAKI
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[C47]

ぇ、黒地に白文字だぜ?>まきちゃん

本当は前のドクロのほうがよかったんだけどなぁ>ルシュちゃん
  • 2008-09-21
  • 投稿者 : ダート
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第四話 ~孤独~

 ダンバートンの朝。
 いつも通り露店が並び始め、人々が活動を開始し始めてきた。
 僕も目が覚め、ベッドの上で軽く伸びをする。いつもは鳴っていた背中が今日は鳴らなかった。
 しばらくベッドの上でボーっとしていると、台所のほうからトントンとリズミカルな音が聞こえた。包丁でまな板をたたいている音だ。
 その音を聞いて、僕は寝巻きからいつも着ている服へと着替え始めた。


 「犬~、起きてるか~」


 今日は珍しく朝からダートが僕のいる部屋のドアを開けた。
 しかし、ダートはドアを開けたその姿のまま、硬直している。僕は頭にクエスチョンマークを浮かべ、首をかしげた。


 「どしたの?」
 「・・ハッ!なんでもないなんでもない!起きてたならそれでいい!」


 普通に、いつものとおりに聞いたのに、ダートは顔を赤くしてドアを勢いよく閉めてどっかへ行ってしまった。何があったんだろうと思ったが、部屋にあった大きな鏡をみてよく判った。
 鏡に映る少女は、ツルペタな胸を露にした下着姿、これを見たからダートは慌てたのか。
 この前ウリに教えてもらった転生をした僕は、16歳の男から、推定11歳の女の子になってしまったのだ。
 しかし、少女になったからといって僕は女のように過ごす気は全くない。
 僕はいつも着ているイディカイ聖職者の礼服を手慣れた手つきで着て、朝食を求め、居間へと向かった。


 「あ、わんちゃんおはよ~」
 「おはよっ」


 いつも通りサリーと朝の挨拶をして、食卓についた。サリーは僕が女の子になったからって特に何も言うわけでもなく、いつも通り接してくれる。
 そのサリーの夫、ダートはというと。僕がダートの方を向くと目を逸らしたり新聞に目を通したりした。


 「ダ~トォ~?」
 「な、なんや」
 「お顔赤いよぉ~? 風邪でも引いたかなぁ?」
 「ひ、引いてへんわ」


 動揺してる動揺してる なんて純粋なんだろうか。彼女がいるというのに。


 「わんちゃん、ダートと何かあったの?」
 「あったんだよ~、ね、ダ~トォ?」
 「うっさいっ」


 ダートの顔が熟したトマトのように赤くなってきたので、僕は出来るだけ誤解を招くような説明をした。説明中もダートは顔をさらに赤くしてもう唐辛子くらい赤くなった。


 「なるほどねぇ~。偶然だったけど、わんちゃんの体をジーって見たんだね・・・」
 「そうそう、いやらしい目でね? 鼻の下伸びてたよ」
 「いやらしい目してへんだやろうが! 鼻の下別に伸びてなかったぞ!」


 ガスッ!


 「いったっ! 何だよ、ちょっとくらいいやらしい目はしてたでしょ!」
 「いやらしい目しとったか俺にはわからんけどな! 謝っとるで別にいいやろ!」
 「ダート! わんちゃん叩いちゃだめでしょ! か弱い女の子なんだから!」


 僕は今朝は機嫌を損ねてしまった。

 今日は目的もなしにティルコネイル周辺を放浪していた。ダートに強く叩かれた頭がまだジンジンと響いてきて、非常に不愉快だ。
 ちょうど広場で座っていると、数匹の馬が蹄を鳴らして走ってきた。特に気にすることはなかったので、僕はその場を動かなかった。
 馬の蹄の音が近付いてきて通り過ぎるだろうなぁと思った、が、馬の蹄の音がちょうど僕の後ろ辺りで止んだ。気になってしまい、僕は座ったまま首だけを後ろに向け、様子を見た。


 「おんやぁ? 子供は今の時間は学校じゃあないのですかなぁ?」


 拡声器を使えば体の中まで振動が伝わりそうなくらい低い声が僕の後ろにいる馬の上から聞こえてきた。
 僕は声の聞こえた方に首を向ける。そこにいたのは、バンホールで鉱石を掘っているか、漁船に乗って魚を釣っている方がお似合いな中年男五人だった。


 「ねぇお嬢ちゃん、学校行かずにこんなところでサボってていいのかなぁ?」
 「かわいい顔して武器もつなんて、いかしてるぜぇ」
 「俺たちこれからキア初級ダンジョンにいくんだけど、一緒にどうかなぁ?」
 「こう見えておじさん達結構強いんだよぉ? ゴーレムだって倒しちゃうんだから」
 「ダンジョン行ったあとはおじさん達と一緒に遊ばない?」


 よくもここまで嫌らしい大人が集まったものだ、などが僕の感想。感想文にまとめろって言われたら原稿用紙を3枚以上も書けるかもしれない。
 中年男共は、見るからに貧相な格好だった。五人は皆違う色のローブを着て、皆腰にショートソードを携えている。その五人のうちの一人、僕に最初に話しかけてきた男は、気持ちだけなのか、それとも使用しているのか、ショートボウと数本の矢を背っていた。
 座ったまま僕は男達のほうに冷たい視線を向けて、あることに気づいた。馬もなんだか嫌らしそうな目をしている。主人に似るペットってこのことを言うのだろうか。


 「おじさん、キア初級より下級ないの? 私下級行きたい」


 少し抵抗があるものの、女の子として見られているならば少しでも女の子らしくいなければならないかな、と思い、女の子のような口調でかなり遠まわしに遠慮した。だが。


 「いいじゃあないかぁ、キア初級にでも行けばキア下級の通行証取れるかもよぉ?」
 「そうだよぉ。おじさん達と一緒に行けばゴーレムだって怖くないよぉ?」
 「俺達だってちゃんとした冒険者なんだから、これくらいあたりまえさ」
 「おじさん達と一緒にキア行けば、やられることなんてないんだよ~」
 「このメンバーでキアの中級もいけちゃうんだよ?」


 嘘、嘘だ。この大人は子供に平気で嘘をつく輩だ。
 第一にキア下級を取りにいくなら初級じゃなくて通常のほうが確率がある。それに初級と言えばスモールゴーレム。あんなやつスマッシュだけで十分だ。
 それに、まずキア初級でやられる奴がどこにいるというのか、やられるとしたら幼い冒険者だろう。
 最後に、五人でキア中級など入れるわけがない。最大でも四人だというのに。
 僕はこの男達に戦闘を教えてあげようかなぁという気持ちになってしまい、一緒にキアへと行ってしまいそうな感じになったが、今日は確かシドスネッターの奥にいる熊に会いに行くことにしている。珍しい動物はこの目で見ておきたいからね。


 「あの、おじさん達には悪いんだけど、ぼ――、私は今日頼みごとされてるの。だから無理なんだ」


 女の子の(様な)話し方では、やったことがなかったのでつい僕と言いそうになってしまったが、別に始めっから代名詞を僕にしておけばよかったんじゃないか、などと思い、嫌らしい男共の誘いを断った。


 「いいじゃないかそんなの後回しで~、先におじさんたちと遊ぼうよ~」


 それでも男共は断りを断ってナンパ(?)をしてくる。正直内心ではぶっ飛ばしたい気分とフルボッコにしたい気持ちでいっぱいだ。
 もうここは無視して村長宅に駆け込むとかダンジョンの祭壇にラーヴァの繭でも落として中に逃げ込むとかいろいろ考えた。でもそのあとを考えると、別に何ともないかも。
 考えたことを行動すべく、僕はその場から立ち上がり初めて男共の方に体を向ける。そして、逃げようとした。が。


 「あれ? こんなことで何してるの?」
 「え?」


 突然後ろから声をかけられた。
 僕は後ろを向き、声をかけてきた人のほうを向く。その人はクリーム色の毛並みを有した穏やかそうな表情のハーフリンガーに跨がってこちらを向いていた。その人は白い袴を着込んで刀を携えている侍だった。
 僕も知っている、あの人だった。


 「学校も行かずに何やってるのさ、先生心配してるだろうよ」
 「えっと、僕今学校行ってないから大丈夫だよ」
 「そうか、でも昼間っからこんなところにいていいの?」
 「うん、依頼あるから」
 「そか、なら俺はこの辺で失礼するよ」
 「ありがとね、サンジョーさん」


 三条海人さん、いつも刀を携えて袴を着こなす、俗に言う侍だ。
 三条さんは、僕の姿が変わっても話し方で誰だかわかったかのように微笑を返し、馬で走り去っていった。
 僕は三条さんを見送った後、男達の存在などまるで居なかったような無視をして馬燈を呼び、キアダンジョンまで走った。面倒な奴など相手にはしていられない。まったくその通りだ。

 キアダンジョンにつくと、見知った顔の人たちを見つけた。
 金髪がイメージのかーにゃん先輩、衣装が青いことがトレードマークのむちゅことむっちゃん、眠そうな目をしているラオッシュ、青しという名前なのに赤いアオシ、FRISKのメンバーが祭壇の上で何かを話していた。


 「かーにゃんせんぱーい、むっちゃーん、らおー、あおちー」
 「あ、犬~、こんちゃ~」
 「わんこやっほー」
 「犬こん~」
 「こんちわー」


 名前で呼ばれないことにも慣れたが、キアダンジョンのロビーに居るほかの人たちの視線がやけに痛い。なんでだろうと思ったが、こんな少女が犬って呼ばれてるんだしねぇ、まぁ関係ないと思うけど。


 「もしかしてキア上級? 行くの? 行ってきた後なの?」
 「キア上今から行くところだよ~、犬も来る?」
 「まぁマキが来るまで待機中だけどね」
 

 どうやらこのメンバー+まっきーでキア上級に行くらしい。まぁそれ以外に考えられるとしたら中級か下級だと思うけど。


 「いあ、僕はマナハーブ採りにきただけなんだ」
 「犬マナハいるん? なんだったらあげるけど」


 ラオは立ち上がって懐からマナハーブを取り出した。
 僕はラオからマナハーブを10本もらい、感謝の言葉をラオに飛ばし、急いでティルコネイルに戻った。

 ティルコネイルの北、アルビダンジョンの入り口が見えるところ、僕は再びそのアルビダンジョンとは違う方向の“ある装置”のほうへ向かった。
 その装置はなんのために立てられたのか、何かの記念だとダンカン村長は言っていたが、僕にはあまり関係ないな~と思う。
 僕はその装置を潜り、雪の降る寒い寒いシドスネッターに足を踏み入れた。相変わらずローブを着ても寒いところだ。
 しかし、前に来たときよりはマシだった。やっぱり子供の姿は寒さに強いのだろうか、と考えてしまう。実際個人差というものがあるだろうけど。
 そんな無駄なことに頭を回し、シドスネッターの雪だるまの集団があるところに辿り着いた。今日はさらに奥へと進むことにしている。
 僕はそろそろ雪に足を奪われてきて、歩くのが疲れてきた、と感じつつ今日の晩ご飯を考えていた。
 ダートとは喧嘩をしてしまい、ダンバートンに戻りたくはない気分だった。心配はしてくれないだろう、もう厄介な奴と関わりたくないだろう、とか勝手にダートの思考を想像していた。喧嘩の理由は僕にあるだろうけど、ちょっとからかっただけで頭を強く叩かれたことは気に入らない。
 思考回路が今日の頭のことでいっぱいになりながら、シドスネッターの最深部に辿り着いた。これ以降は進むと遭難しそうだ。そんなシドスネッターの奥、何かの台の上に、褐色のクマが一匹寝そべっていた。
 そのクマは、とても大人しく、近寄っても戦闘態勢をとろうとはしない。こちらの様子は伺ってくるが、一切警戒をしない。
 僕はクマに近づき、コミュニケーションと取ろうと笑顔で語りかけた。


 「えっと、こんにちは?w 寒くない、よねw」
 「・・・・・・・・・」


 もちろんクマは言葉を返すことはない。返してきたほうが逆に驚く。
 ここで僕は、ダンカン村長の言っていたことを実行してみようと思った。このクマはマナハーブが好物らしい、だからハーブを与えてペットに・・・なんて思ってませんよ~?
 と、頭の中で独り言をブツブツ呟き、行動をする。


 「マナハーブ、いる?」


 僕はマナハーブを1本取り出し、クマにそっと近づける。やっぱり噛まれると痛そうなので少し引きながら渡す格好になってしまう。
 クマはマナハーブを見ると、うんうん、と言っているかのように頷き、頭を下げた。ここに置いてくれということなのだろうか、僕はクマの手前にマナハーブを置いた。クマはその置いてあげたマナハーブを前足で器用に掴み、口に運んだ。生のハーブはおいしい? とか、お腹壊したことある? なんか訊いてみた。もちろん答えは返ってこない。
 クマはマナハーブを飲み込み、こちらをジッと見てきた。もしかしてまだ欲しい? そう思って持っているマナハーブを全て出した。そしてクマの手前に置いてあげる。
 クマは多分凄く嬉しそうな表情をしていただろう、上下に頭を何度も動かした。
 僕は、このクマを見ていると微笑ましくなってしまい、クマの隣に座り込んだ。すると、今までなんとも思っていなかった寒さが今更感じられ、両手で自分を抱きしめるようにして縮こまった。体を動かしていないと凍えて眠ってしまいそうだった。
 すると、僕を見てクマは察してくれたのだろうか、僕にこれでもかと言うくらい擦り寄ってきた。
 クマの体は、温かく、そして、獣臭い感じを吹き飛ばしてくれるかのように無臭だった。僕はクマの体に身を任せ、もたれかかって、眠ってしまった。



 ティルコネイル北、シドスネッターの装置前。
 僕は気がついたらいつの間にかそこにいた。時刻は午後8時、イウェカが昇ってあたりが暗くなる時間帯、いつもならダンバートンのダートの家でゴロゴロとしている時間。今日はそうはいかなかった。
 とりあえずギルドには入って皆とは顔を合わせてあり、知り合いはいっぱいいる。孤独というものも今は考えられない。
 しかし、今の僕は、帰る場所がない。一夜、もしかしたらずっと家を持たず、ティルコネイルで過ごすことになるかもしれない。そう思ってしまうとやっぱり寂しい。
 とにかく今日の寝床より、お腹が空いてしまったので晩ご飯を食べることにするために、村に戻った。
 今日のティルコネイルはいつもより静かで、シンとしていた。広場に行っても会話をする人もいない、というか誰一人見当たらない。
 完全に孤独というものを思い出してしまった。
 孤独は、言葉を出しても、返事はこない。寂しい。
 孤独は、傷ついても、誰も癒してはくれない。悲しい。
 孤独は、食事も、就寝時も、いつでも一人、辛い。


 「一人は・・・嫌っ・・・」


 一度仲間を味わってしまうと、孤独にはもう慣れない。今、それを十分に実感した。
 何で喧嘩をして家を出てしまったのだろう。居候の分際でなんて失礼なことをしたんだろう。今更後悔の嵐がやってきた。
 広場の隅っこで膝を抱えて座り込んで、空腹も気にならなくなり、このまま一夜を明かそう、そう思った。が


 「わんちゃ~ん!」


 どこからかサリーの声が聞こえてきた。
 僕は顔を上げ、声のほうを向いた。
 すると、そこには薄いピンク色のエプロンをつけたサリーがいた。
 どうやらダンバートンから馬で走ってきたらしく、後ろからシャイアが歩いてきた。


 「もう、心配したんだからねっ わんちゃん今日の朝のこと気にしてたの?」
 「う、うん・・・ごめん」
 「それは私に言うことじゃないよ? あっちに言わなくちゃ」


 サリーはそういって来た方を指す、そこには、赤を主とした服などを着込んだ、いつもの、ダートがいた。


 「ダート・・・・・・」


 僕は無意識にダートの名を呟いていた。


 「えっと、犬、ごめん・・・」
 「え?」
 「朝のこと気にしとったんやろ? やったら、俺が悪いんや・・・」
 「そんなっ、だって僕がダートのことからかって・・・それで・・・。そんなの仕方ないことだと思うよ。サリーの前だったんだし・・・」
 「そう、か・・・なら、お互い様やな」
 「そう、だね・・・」


 僕とダートは、しばらく俯き、無言の時間をすごした。
 そして先に口を開けたのは


 「ほな、帰ろうか、犬、サリー」


 ダートだ。


 「うん、まだ料理が途中だしね」
 「・・・・・・・」


 僕はまだ俯いていた。本当に許してくれたんだろうか、そう思ってしまい、なぜか顔を上げられなかった。


 「ほら、わんちゃん、帰るよ?」
 「・・・・・・・・えっとさ・・・」
 「ん?」
 「僕は、また、あの家にいて・・・いいの?」


 そんなことを聞いて、ダートはちょっと怒った表情をし、僕の頭を軽く叩いた。


 「ええっちゅうにっ! 俺の家部屋いっぱい空いとるやろ! 誰が来てもいいんやっ」
 「そう、なんだ・・・」
 「それにやなっ、犬は俺らにとってはもう家族やっ、血は繋がってないけど家族やっ、俺が決めたから別にいいんやっ!」
 「・・・・うん、わかった」


 僕はやっとここで顔を上げて、笑った。それに答えるかのように、ダートも、サリーも、笑ってくれた。


 「今日はから揚げや、犬から揚げ好きやろ?」
 「うんw から揚げ大好きだよっw」


 僕は、また、孤独から抜け出し、仲間、家族と一緒にダンバートンへ帰った。懐に紙切れがあるのも気づかずに。



 翌朝

 「犬~。起きてるか~」

 今日もダートはドアをノックせずに部屋に入って起きているかどうか確認しに来た。
 そして都合の悪いことに、また、僕は着替えの最中だった。

 「だーとー?」
 「わ、わりぃっ」
 「きゃ~~w 覗き~w」

 ダートはこの前のように勢いよくドアを閉め、出て行ってしまった。
 あとこんな日々が何度続くだろうか。


 続
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  • 2008-09-11
  • 投稿者 : セリ
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  • 2008-09-20
  • 投稿者 : MAKI
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  • 2008-09-21
  • 投稿者 : ダート
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ダート:現在マビノギは引退、ルーセントハードや別のオンラインゲームへ移転

リヴァリス:マビノギプレイヤー。紹介なんていらないと思います

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