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ふと思ったこと by犬

こんにちワン。犬なのだ 今回はケータイからの書き込みをしてみたのだぁw まぁそんなことはどうでもいいことにしてぇ~ 題名通りの話をさせてもらうね♪ とある事情でブログもろくに書いてなかったんだけど、久々にブログ覗いたんだ。そのときふと思ったの。 『このブログ、ダァトのリアル話と小説で埋まってるなぁ』って。 ダァトはどう思ってるかどうかわかんないけど、犬は何となくそう思い始めてきたの。 べ、別にマビノギやっ...

短編 ~転生~

 現在ダンバートン、時刻は午前五時、イウェカが沈みかけてきた頃、ダンバートンに人が集まりかけてきた。 「今日も賑やかになるだろうなぁ」 僕はそう独り言のように呟いた。 「そうだなぁ、おいしい肉とかは売らないのかなぁ」 その呟きに、隣に座る大きな狼男が答えた。 そいつは狼夜、狼でありながら人の言葉をマスターし、会話する知識、戦闘する学習能力、名称などを覚える記憶力、全てにおいて人間と変わりはなかった...

第三話 ~ダンカンからの依頼~

 ダンバートンの中にあるダートの家の中 今日は朝から頭が痛くて目が回る。睡魔も襲ってきて。もうまさに最高のコンディションだった。逆の意味で・・・・・・。 昨日の暴走したダートとせっちゃんは本当にやばかった。ダートの驕りだといつもあんなに暴走するらしいせっちゃんは、酔いの醒めが早く、僕を介抱してくれた。サリーもダートの介抱に努めていたらしい。弱いな・・・男は・・・。 まぁせっちゃんのお陰で少しは楽に...

第一話 番外 始まりは出会いから

 ここはティルコネイル。小さな村だが自然がいっぱいある。冒険者もよく集まったりしてきている村だった。 俺もその一人だ。 俺は今、友達と話をしているところだ。 「ねぇだーとん、どこかダンジョンでも行かない?」 「ぁー・・・ごめんベルちゃん、ウリボがきたら一緒にダンバ行くことになっとんやw」  話してる相手とはベルゼネフという女性だ。俺も用事がなければ行きたかったが、ウリボという男の買い物の付き添いに...

つ~かれた~

 ど~もダートです(´・ω・`) 久々の更新ですよね(多分) 本日朝起きていつも通りマビノギをプレイ中に~犬兄から電話が来て何かと思えば「今日隣町(正確には2つ隣)に行こうZE」と来ましてね~^^;俺はどうやって行くんや~と聞いてみれば「チャリ^^」 ・・・はい?w となりまして~まぁとりあえず気合入れて行ってみましたよ;もう山を越えていくので1時間半ほど山道をチャリで必死こいて漕ぎましたよw着いた頃には...

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プロフィール

ダート&リヴァリス

Author:ダート&リヴァリス
ダート:現在マビノギは引退、ルーセントハードや別のオンラインゲームへ移転

リヴァリス:マビノギプレイヤー。紹介なんていらないと思います

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